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どうも、CHIRORU(@chol7777)です。

この度メインで使うゲイアプリを考え直して探し回った結果、やはり「AMBER(アンバー)」に辿り着きました。

The app was not found in the store. 🙁

(iOS版)
ダウンロードはこちら

SNSを中心に、飛ぶ鳥を落とす勢いで話題となっている最新国内ゲイ向け出会いアプリ「AMBER」、みなさんは使っていますか?
僕も早速使ってみて、この度めでたくいい感じなつながりを持てたので、ありがとうの気持ちを込めてレビューしたいと思います。

最新ゲイアプリAMBERレビュー

といいますのもですね、今回はAMBERの中の人(作った人)に、本アプリについてお話を聞く機会があったので、これを機に得た情報をシェアしていこうと思います。

前提:会う前は、断ろうと思っていました

僕は普段、働く皆さんと同じく、仕事で多忙を極めています。
忙しい=時間が無い とアピールしたいわけではありません。仕事においての時間は、リスケで大概はどうにか捻出できますしね。
とはいえ、忙殺されぎみな日々のなか、身体的には疲れます。それでも僕は、当サイトを更新することは苦にならず、むしろ楽しみとも言えます。

自分にとって価値ある情報を、現状のスキル・趣味を活かして存分に表現できるからです。
これすなわち、サイト内で紹介してほしいという依頼を、マネタイズやバズ目的で随時引き受けようとは思っていません。
当サイト「C.O.E(クロスオーバーエピソード)」は、収益アップに比重を置かず、のびのびと、慎ましやかに(笑)運営していきたいのであります。

そういうわけで、正直のところAMBERの中の人にお会いする前は、当サイトで紹介することに関して「厳正なるひとり協議のうえノーサンキューでお願いします」とお断りしようと思っていました。

すべてを縁だと捉えトライする人もいれば、会う相手のことを虱潰しに下調べしてから判断するビジネスマンもいます。そして40オーバーでようやく1年に3年分の仕事をしようと奮起しだしたスロースターターな僕としては、一寸の光陰軽んずべからずなわけで、最終的には個人と個人が相手のことを思いやれるか、関わり続けたいかどうかがもっとも肝心な基準です。

仮にベンチャーマインドにものすごく感激したとしても、もとい僕が『好き』を語ることによる相互にとってのバリューや刺激を見い出せなければ、引き受けてはいけないと思っていました。

何度も言いますが、
きっとお断りすることになるなと思っていました。(前のめり)

そんな目論見を抱きつつ、
お会いする日を迎えました。

AMBERの中の人であるSさんがお出迎えしてくれました。

僕(以下、CHIRORU):はじめまして!(断る断る断る…)

Sさん:はじめまして。本日は遠いところ、わざわざありがとうございます。

CHIRORU:いえとんでもありませんこちらこそお忙しいなか貴重なお時間を云々(以下略・断る断る断る…)

人物紹介:Sさん株式会社アラン・プロダクツ
AMBERのディレクター
ツィッターでは、シロ(AMBERの人)というアカウント名で活動し、AMBERができる前からGアプリについての言及が話題。本記事の後述する『mrmrの君へ、tkmkを君に。』のくだりがお気に入りなのだとか。(ありがとうございます)
Twitter:@dai_G_cs5

〜1時間後〜

・・・話してみた結果、

僕は、

AMBERを当サイトで紹介したいと思いました。(なにがあった)

このプロダクトは、C.O.Eに日頃訪れてくれるニッチな(笑)皆さんにも、僕からぜひ伝えたいと思ったからです。

前提でした。
ではこの1時間のあいだになにがあったのか一緒にみていきましょう。

題して、

NEW REIWA GAY APP!! “AMBER”世のゲイに捧ぐ。
このゲイアプリで運命の一歩を!「AMBER」の中の人に、神速でつながる方法を聞いてみた

きっかけ:mrmrの君へ、tkmkを君に。

はい、意味不明な見出しになってしまいましたよ。

それでも強引に進めていきますね!

「ここずっと、アプリを開いてはいるものの、まったく出会いないわぁー」
こういったつぶやきを友人から耳にしたり、SNSで目にしたりしませんか?

僕はしょっちゅうそう思っています。
それらのつぶやきに、どんな願いが込められているのか勝手に代弁させてもらいますと、
“ときめき”がほしい
のです。

“ときめき”という言葉は、なんだか乙女チックでファンシーなイメージがあるのか、オトナ男子が口に出して使う言葉としては、あまり出番が無い印象です。そんなことないですか?

というものの、ときめくこと自体は、なにも恋愛シーンにおいてだけではなく、日常生活のなかでも多くあり、無意識に自ら求めていることだと思います。
例えばこんまりさんこと近藤麻理恵さんが提唱する「人生がときめく片づけ」という断捨離もそうですよね。

ー大事なのは、どれを残すか どれと一緒に生活を送っていくと自分の人生はときめくのか、という感覚で選ぶこと

ー自分は何にときめき何にときめかないのか。
その問いかけを繰り返す中で一番大切なことは何かが見えてきます。

引用元: 日めくり こんまりのときめく毎日(近藤麻理恵) | サンマーク出版 より参照

うむ、ごもっともだと思います。

人を想ったり、モノへの愛着であったり、
“ときめき”は、本来そういったつながっていたいと思う気持ちを表している気がします。

それでも僕たちは、時としてときめきとは少し違う尺度の出会い方ができちゃう状況にいます。

・・・そう、“ムラムラ”です。
かつてこんなにも根付いた目的意識があったであろうかというくらいです。
メンズヘアサロンのオーダーでいうと「ツーブロックにしてください」並みです。
ゲームでいうとポケモン並みです。
ムラムラGOです。

ムラっとしたからマッチングした相手とつながる、というきっかけがそこにはあるわけです。けれども、その出会い方から真面目なリレーションシップについて考える段階にまで発展するのかと問われると、僕の場合は難しい状態でした。
カラダの関係から始まった、本当の恋。みたいなトキメキ大作戦的展開は、現実ではあまりお目にかかれないのであります。

そんな失敗の連続だった僕(今思えば、斜に構えていました……)に、新しいつながりを持つってこういう出会い方のことなんだと教えてくれたのが、まさに「AMBER」でした。

CHIRORU:ムラムラGO。下心むき出しで出会う流れもアリっていうのは、もう定着しちゃっている部分かと思うんですよねぇ。

Sさん:そこには筋肉や顔立ちや服装だったり、見た目の魅力だけでリアルするかをジャッジする傾向が根付いていると思うんですよね。そういった外見の好みでのマッチングとムラムラな気持ちだけをきっかけにして会ってしまうと、どうしてもお互い早い段階で『…ヤる?』となって、性行為までのハードルが男女間に比べて低くなっていると思うんです。

CHIRORU:ムラムラGO。いわゆるヤリ目ですね。

Sさん:(この人ムラムラGOって言いたいだけなんだな、合わせてやろう)
…ムラムラGO。僕らはこれを否定しているわけではないんですけど、「相手の身体も自分の身体も大切にする」っていう意識に繋がりにくい状況だと思うんです。男同士の性行為では妊娠することは無いですよね?そうなるとたがが外れたとき『中に出す』人も実情として多く存在するわけで、HIVや他の性感染症になるリスクもぐんと高まってしまいます。この広まりをなくしていくうえで最初の抑止力になることが、AMBERの役割のひとつだと思っています。

※平成30年、都内でHIV感染が分かった人:日本国籍男性が8割、男性同性間の性的接触による感染が7割弱/東京都 HIV検査情報 Web

CHIRORU:つまり、AMBERでの出会い方は、コミュニ…

ちょっと待ったー!

CHIRORU:(誰やねん)あ、はい?

どうも、シンヤです!

人物紹介:シンヤAMBER事務局
ツィッターでは、アプリの最新情報を発信。
Twitter:@AmberOfficial__

CHIRORU:(2次元萌え…)はい。あなたは…


AMBER事務局のシンヤって覚えてください!AMBERの出会い方やかんたんステップについては後述していますので、このへんのやりとりをすっ飛ばしたい方は、下のリンクをクリックしてくださいね!

CHIRORU:…だそうです。

CHIRORU:話を戻しますと、つまり性行為目的のリアルは、当人の心構えによっては性感染症へのリスクが高まるということですね。そういった懸念でいうと、昨今多く見られる未成年への性犯罪につながるケースも心配ですよね。

Sさん:AMBERの特徴のひとつとして、年齢確認をしないと全機能を利用できない仕様にしています。これは、年齢確認を必要としないアプリだと、未成年を巻き込む男性同士の事件を引き起こしてしまうリスクにも繋がると思ったからなんです。本来楽しいはずの出会いの場を通じてこうした悲しい事件を起こしたくない。そんな想いを持って、ユーザーからすれば面倒に感じる部分だと承知のうえで『年齢確認』機能を実装しました。

Sさん:たしかに年齢確認を行うフローは、ゲイのアプリでは不要と思う人も多くいるのかもしれません。だけど、ストレートのマッチングアプリでは既にスタンダードなんです。ゲイはいつまでアンダーグラウンドなままでいなくちゃならないの?という問題提起でもあって、AMBERのもうひとつの役割として、年齢確認+24時間監視体制で、『ゲイアプリにも、安心安全に守ってくれるアプリがあるんだ』と認知してもらいたいと思っています。

CHIRORU:なるほどですね!年齢確認といえば、僕も年齢確認の手続きが億劫で、年齢確認しないままでいたんですけど、それだとメッセージが届いてもぼかしが入って文字が読めないつくりなんですね。ということでさっきこちらに来る前に年齢確認の申請をしました。身分証の画像を送るときは、個人と特定できる情報を隠してもOKなんですね!一瞬で終わったし、年齢確認が完了したお知らせもすぐに届きました!かんたんですね!

ゲイアプリAMBERは年齢確認で安心安全

Sさん:(まだ年確してなかったんかーい)はい、そうです!笑
システム判定だけでは見逃すことも出てしまうので、そのあたり最終的には人力の監視で地道に対応していて、早ければ1分で完了のお知らせが届くように体制を整えています!人にしかできない部分は、案外泥臭く地道にやっています。笑

CHIRORU:とはいえ実際問題、ヤリ目とは異なる切り口にしたり、年齢確認で安全面を担保したとしても、ゲイアプリの在り方自体が、もう緩和状態だなと。いにしえからの理(ことわり)がそうさせたと言いましょうか。

Sさん:おっとCHIRORUさん、いにしえとは?笑

CHIRORU:うむ、以下『おさらい:いにしえからの教え』をお読みくださいませ。

おさらい:いにしえからの教え


AMBER事務局のシンヤです!ちょっと横槍を入れまーす!

CHIRORU:わお


おさらいせずに、AMBER紹介ページにもうさっさと移動したい方は、下のリンクをクリックしてね!

CHIRORU:ガッ(なにかをねじ伏せる音)

んぐぐぐっwww

Sさん:・・・・・。

およそ10年ほど前でしょうか、ゲイアプリ黎明期であった当初、アプリを開いて実感したことは、「世の中に、こんなにも同志がいるのか…!」という安堵に似た気持ちでした。
そんな仲間意識が多少なりとも、確かにあったかと思います。

それでも、ゲイアプリの普及とともに『アプリで知り合ってリアルする』という出会い方が定着してきた頃、セキュリティー面の脆弱性による情報漏えいへの不安視や、メディア露出によりノンケがネタとしてアプリを開くことがあるとして身バレを懸念する声も増え、昨今はゲイアプリを開くよりも、instagramやtwitterなどオープンSNSでの鍵付き(非公開)アカウントに活動拠点を変える、あるいはアプリと2軸で目的によって使用頻度を変える、といった使い分け方をする人が増えた印象です。

twitterとinstagramでつながるゲイと、そうしないゲイ

そして生まれた
twitterとinstagramでつながるゲイと、そうしないゲイ。

僕は、後者です。

SNSが普及して、誰かと気軽につながることはごく簡単に思えます。
ゲイの間でもやはりinstagram、twitterが、つながるツールとしての活用をイメージしやすいと思います。
簡単に言うと、イイねからのリプライで「今度会ってみます?」的な発展フローですよね。

本来のinstagramとtwitterの使い方ではない誤用ではありながらも、
ゲイにとってはこのが誤用がスタンダードになるかもしれないですね。

けれども僕の場合もっぱらノンケの友人とのつながりばかりで、ゲイとのつながりは皆無です。

Twitterでもinstagramでも、活発に投稿しているゲイのユーザー達の投稿や写真を見ていると、
春は皆で花見に行ってゲイサークル的なノリでパシャリ。
夏は開放的になろうよ的なパシャリ。
イベントの無い端境期はジムでのトレーニングで律する自分を鏡越しでジドリ。

を眺めることができるので、なんだか知り合いが増えた気分に陥ります。
…けれども実際はイイねもメッセージも送ったりしていませんし、フォローすらしていません。
SNS上で気になるゲイの(もしくはゲイなのではと目をつけている)ユーザーがいても、僕からなにもアクションしていません。

そういうゲイは、相対的に多いかと思います。
なぜか。
理由はシンプルです!

Twitterもinstagramも、
世界の人口の大多数が使っているレジェンド級にパブリックなSNSだからです。

例えばTwitterやinstagramで、ゲイのイケてるユーザーからフォローリクエストをもらい、そのユーザーも非公開アカウントだったので安心してフォローバックをしたとします。
月日が経ち、なんらかの理由でそのフォロワーがいつのまにかアカウントを非公開から公開に変えていたため、自分のアイコンもバッチリ表示されているゲイばかりのフォロワーリストが、世界中の誰でも見れる状態になっていたとします。もうそれだけで、誰かにゲイだと感づかれる確率は高いと思います。
ふいに相手の交友関係をそうやってリサーチするユーザーは少なくないはずです。

これは不測の事態ではなく、往々にしてあり得ることで、そうなると、別にゲイだとバレてもどうってことないと平気でいれる人ではない場合、なかなか心休まらないかもしれません。

このように、Twitterやinstagramといったノンケも使うオープンSNSは、アカウントの非公開やアドレスの非同期、仮名での登録やプライバシー通知設定などで、身分を伏せて活用するにしても、それらを定期的に管理する労力と、ゲイ同士の交友関係を広めたい目的とでは、反比例する用途に思えます。

個人的見解で言いますと、
ゲイじゃない人に、自分がゲイだとおおっぴろげにバレるリスクが高いSNSには、警戒心からくる不便さが否めないのです。

ヒエラルキーを平坦にして
いろんな『イケてる』をつくりたい

CHIRORU:ふぅ、いにしえから学んだことは、そんな感じです…。

Sさん:(突っ走る人だなぁ笑)おっしゃるとおり、いまっていろんなツールがあって、いろんな使い方がありますよね。そういった既存のサービスやアプリケーションに対して反旗を翻すのではなく、あくまで『こういう出会い方も楽しいよね』と思える選択肢を広めてほしいという想いがあります。一つに絞らず複数のゲイアプリを使ってみているユーザーだとする場合、どのアプリ上でもゲイ受けするかの定義でヒエラルキーが出来上がっていることを実感していると思います。じゃあ、そのピラミッドをできるだけ平らにしていきたいなと。見た目以外に、相手の内面でイイところや意外な側面に気づくなど、人間性に惹かれて出会えるきっかけづくりを増やすことが、出会いの”多様性”につながり、引いてはありのままの自分を魅力に感じれる、自己肯定感を高めることにもつながると思いますし、それがAMBERのミッションだと捉えています。

CHIRORU:ここで言う、『ゲイ受けするかの定義でのヒエラルキー』とは、つまりはセクシーな人ということですか?僕のイメージとしては、マッチョで、短髪で、たまに顎ヒゲで、それでいてプリケツで、目がキレイで、歯並びがキレイで白くて、「性欲強めです」とプロフィールに書いている人とかですかね?

Sさん:そしてジャストサイズのスウェット履いて、みたいな(笑)

CHIRORU:ライトグレーで(真顔)

Sさん:外見がセクシーかどうかだけで、すべてを判断されるのは寂しい。そうしたヒエラルキーを一度取っ払い、いろんな『イケてる』をつくりたい。筋肉は無いけど実はすごいサッカーがうまいとか、短髪じゃなく長髪だけどすごい紳士的な性格だとか。皆さんにもAMBERを通じて、自分や相手のいろんな『イケてる』を見つけてほしいんです。

新しい時代に、新しい出会いを。
AMBERの使い方

The app was not found in the store. 🙁

令和という新しい時代を生きていくなか、
理路整然と自分はいまのままで大丈夫だと片付けずに、せっかくゲイに生まれたのだから、もう少し拡張型(あの拡張じゃないです)のときめき仕様=最新ゲイアプリで、出会いのきっかけをより良いものにしましょう!

結局「AMBER(アンバー)」ってなに?

  • 自分との距離が近い人
  • 好みの身長や体重、ポジションの人
  • 見た目や写真の雰囲気が良いと思える人
  • 約1,000種類以上のコミュニティから、趣味が合う人
  • 今話せる、オンラインの人
  • 出会いに何を求めているか、価値観が合う人

などで相手を探せて、従来のゲイアプリよりも出会いのきっかけがたくさんあるのが特徴です。

CHIRORU:ひとつのアプリで、いろんな探し方ができるんですね。

Sさん:いままでのアプリは、距離が近い順で表示される仕組みでしたが、場所によっては数メートル単位で相手との距離が表示されるので、例えば同じビルに居るゲイが何人で、あぁ、あの人か。と、密かに誰かに特定されているかもしれない環境は、少し恐いぞと気づくユーザーが、だんだんと増えてきたと思うんですよね。

CHIRORU:それを回避するために、AMBERは距離の近い順で表示されないということですか?

Sさん:AMBERは2km以下の距離にいるユーザーは、みんな一律2kmと表示されるようにしていて、
それ以下の距離を表示しないようにしています。また、表示順も距離の昇順ではなくランダムに並ぶため、同じ顔ぶれになりがちな既存のGPS機能よりも、新しいマッチングが起きやすくなります。

ゲイアプリAMBERは距離やいま話せる人で探せる

さらに検索条件も、お酒やタバコはOKか、オープンリレーションシップかどうか、まずはメッセージのやりとりを好むのか、など細かく絞り込めるようになっているので、婚活レベルでベストマッチングな相手を探し求めている人にとっても、便利なアプリ仕様となっています。

ゲイアプリAMBERプロフィール編集画面

ポジションの選択項目では、多様化ニーズを考慮してのことか『バニラ』『その他』も選択できるようになっていて、そういった痒いところにも手が届く部分も、支持されている理由のひとつのようです。

「共通点リアル」という出会い方

CHIRORU:そして一番のポイントとしては、約1,000種類以上のコミュニティの数と、申請待ち期間無しのワンタップで参加できる気軽さですよね。自分が入りたいコミュニティに参加しておくことで、趣味や価値観で、相手との共通点が可視化されるともいえるので、マッチしたときは、既に自分の好きなものを通じコミュニケーションできる相手とマッチングしたことになり得るわけですね。

AMBERのコミュニティは約1000種類あります

Sさん:リリース当初、コミュニティの数は700種類でしたが、おかげさまでいまは約1,000まで増加しました。コミュニティのリクエストは随時募集中ですので、気軽にリクエストしてみてください!ちなみに、18禁関連のコミュニティをリクエスト申請するユーザーが非常に少なく、これはユーザーの皆さんがAMBERの良いところを伸ばそうとしてくれている表れなのかなと。とてもとても嬉しく思います。

CHIRORU:コミュニティの質を守る動きが、自然とユーザー間で起きているのかもしれないですね。もっと言うと、エロ系と健全系というように、用途によってアプリの利用をすみ分けているのかなと。そこに新たに『共通点系』という用途でカテゴライズされるのがAMBERなのかなと思いました。

Sさん:共通点リアル!それこそがAMBERの真骨頂です。例えば、いままでは距離が近い人とマッチングしたとき『距離が近くてマッチした人』という統一のラベルを貼ったがごとく一括りで認識していたけど、AMBERでは、『こういう共通点があって、距離も近い〇〇さん』というふうに、その人個人との関係性を認識していけると思います。これこそが『共通点リアル』で、ユーザー数が増え続けていくなかで、浸透していけたらと思っています。

ゲイアプリアンバー|リクエスト募集中

腐男子ブログCOE管理人チロルアイコン画像

『コワーキングスペースに通う』コミュニティとかどうですかね?笑
フリーランスのゲイとか実業家ゲイとかが集まって…あ、楽しい。(←妄想した)
リクエストしてみようかと思います。

また、出会い系、マッチングアプリで課題でもあったセキュリティ面についても、上場企業の子会社が運営元なだけに、いかに安心安全であるかの概要がしっかりと記されています。
詳細は以下から確認できます。

「AMBER(アンバー)」では、従来のゲイアプリとは異なり、公的証明書による年齢確認を完了させたユーザー様のみ全ての機能を開放し、使用することが出来るようになっています。監視体制や通報機能を充実させ、安全で楽しい出会いの場を提供いたします。

プライバシポリシー
https://amber.lgbt/support/privacy.html

利用規約
https://amber.lgbt/support/term_of_service.html

ちなみにメインの『探す』ページでは、検索結果だけではなく、いろんな切り口でおすすめユーザーが表示されるアルゴリズムを採用しているため、
延々と写真の羅列を縦スクロールして、ゴールの見えないミステリートレインに乗っているような気分になったりはしません。
自分で行き先を決めていけるのは、意外と嬉しいですし、ストレスフリーですね。

『探す』ページ
各セクションの一例
いま話せるかも ログイン中のユーザー
新着のメンバー 最近アプリに登録した新規ユーザー
同年代のメンバー 自分の登録年齢に近い年齢のユーザー
〇〇に参加中のあなたへ 同じコミュニティ内のユーザー
あなたを訪問したメンバー 自分のページを見た相手

その他にも上画像のように、新しい発見につながるセクションが続々と追加されています。

余談:「AMBER」というアプリ名の由来

CHIRORU:ところで、Gアプリといわれる類のアプリは、主に色で表す隠語が生まれますよね、赤アプリとか青アプリとか。AMBERというアプリ名も、それを踏まえアンバーカラーからとった感じですか?

Sさん:天然宝石の『琥珀』を英語で「Amber」と呼びまして、琥珀の宝石言葉や効果にはいろんなストーリーが込められていますけど、そのなかで『自己肯定感を高める』という部分が、今回のプロダクトのテーマとマッチしたため、起用しました。

まとめ:まだここにない出会い、無料ではじめてみよう

いかがでしたか?
Sさんと話して気づいたこと。それは、
AMBERを使えば、外見の好み以外にもお互いの『イケてる』共通点を最短で探し合えるので、それをきっかけに、相手の好きなことや趣向について思いやれる関係が、おのずと構築できるということです。

『共通点リアル』ができる男。
それこそが本当の意味での、モテ男なんだと思います。

使うことで相手のことを思いやれる、そんなアプリに成長していくのなら、紹介しないわけにはいかないと考え、この度長々と記事にしてみました。(会う前は断るつもりだったのに…)

冒頭で述べた“ときめき”は、恋愛においての胸の高鳴りを類義語として捉えるのが定石とされています。
真壁君も、トゥナイトはときめきだと言っていますからね。(ググりやがれ平成世代)

出会ってときめくまでのきっかけづくりを、リアルする前に構築できることに越したことはありません。
レイワトキメキ大作戦、これなら成功しますよきっと。

AMBERクイックスタートガイド

かんたん3ステップ

  • STEP①好みの相手を見つけて、まずは「いいね!」ボタンを押す
  • STEP②マッチしたら、共通点など話題にしてメッセージ開始(年齢確認完了でメッセージができるようになります)
  • STEP③リアルして仲を深めよう!

CHIRORU:公式twitterでは、マンガでわかりやすく紹介されていて素敵。

僕がね!

CHIRORU:・・・・・。

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現在全機能が無料で使える「ムゲンキャンペーン」を実施中で、期限は未定のようですが、おそらく数ヶ月もないと思いますので、いまのうちにぜひ!

まだここにない出会い
多様な”自分らしさ”で、
楽しくリアルしよう

AMBER[アンバー]

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